| PC環境により、写真と若干色合いが違ったりすることもあるかと思いますが、その点はご理解のうえ了承くださいませ。 |
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・・・* ヒマヤラ・グリーン・アベンチュリン ・*・・ Himalaya Green Aventurne グリーン・アベンチュリンはその美しい緑色から翡翠の代用とされ「インド翡翠」とも呼ばれます。 クロム雲母 の輝く微粒子のインクルージョンがみられます。 昔から集中力と洞察力を高める石と崇められて、仏像の目にあたる所に使われました。 繁栄を象徴し、ネガティブな状況を打開して、好転させてくれるので、お守りとして 持っていたい石です。 ・・*・ 蓮の華のカービング ・*・・ 泥の中に美しい華を咲かせる蓮は「泥中の蓮華」と言われ、 泥の中のような不浄な現世であろうと、蓮のように美しい心をもち悟りを開くという意味や、 お釈迦様がお生まれになった時に七歩歩いたその足跡に大きな蓮の華が咲いたという云われや、 極楽浄土の象徴として仏教とは切り離せないシンボルのカービングです。 |
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・・*・ ヒマラヤ緑泥石 ・*・・ Himalaya Chlorite ネパールの北北西、チベットとの国境付近にある標高7000メートルのヒマール山のヒマラヤの秘境「ガネーシュ」で手堀で採掘される ヒマラヤ水晶は産出量がごく僅かな水晶です。 交通手段がないため、徒歩でも輸送のため運搬の手段も方法も限られている上、、ネパール山間地域の政治事情があり採掘が困難になっていて、 全般にヒマラヤ産の水晶量は限られていますが、更に希少なものになっています。 その中でも標高5000メートル以上でしか採れない緑泥石(Chlorite, クローライト)という、深緑色の粒子を内包している 「ガーデン水晶」は更に希少なものとなっていて、入荷時期の予測が付きません。 地球上で最も波動が高いパワースポットであるヒマラヤの標高の高い秘境で産出されるその独特の波動と質感は一般的な水晶 と区別されて扱われ、 大きな特別なパワーが秘められています。 |
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